令和戦国時代の生存戦略日記

明日どうなるかも分からない時代

詰所 待機中123

※詰所は雑談です。

開封前によく振ってお飲みください。

⬆️毎回絶対忘れるぞこれ(後半大変)

① イチイチ読まないから

底にブルーベリーの粒がいこるな~(田舎では底に残ることを『いこる』といいます♪)

賞味期間しかみないよね普通。

消費期限でなく賞味期間だったら私は貧乏性なんでモノによっては多少は強行突破するけどね(⬅️危険なので絶対に真似しないで下さい)

開封前によく振ってお飲みください

② 今週ゴミ当番

祝日とかゴミ回収のお仕事休んでくれていいんですけどね。

準備で朝五時半起きしないとなんでこっちもせっかくの休みにキツいっつうの...

一回や二回回収飛ばしても誰も死なんやろ。

③ カレー4日戦

昔『ぼくらの七日間戦争』という映画があって、まだ当時私は小学生でしたが、すごいハマった記憶があります。

なんていうんだろう。自分が子供側だったんで、すごい共感というか共鳴というか、記憶に残ってますね。

カレー4日戦って書いたら何故か思い出しました。

⬇️土日2日間食べた後の状態(大人二人)

初日は普通にご飯で、2日目はうどん入れてカレーうどんに。

本日⬇️を夜メシで食って後1日分くらい残りました。

コスパいいし超ウマイです。

ポイントは豚肉で。

脂身まで柔らかく薄く食べやすい良質な肉だととても美味しくなりますので肉質だけは死守オススメで。

生存コスト戦略

④ 休み終わったし

競輪もマイナス2,000円だったし、みんなも憂鬱だろうなって。

一緒に負を共有しようじゃないか♪(嫌すぎる)

うちはオバちゃんが今日仕事だったんで、1人でクーラーは贅沢やなと日中は扇風機で無理やり耐えたんですが、真面目に死ぬかなって思いましたね。

脱水ヤバいかなで水ちょくちょく結構飲んでたら下痢になりまして。

ガチで5回戦コースでしたわ。

痩せるっていうよりやつれたかも(疲)

⑤ クーラーが生命線

今クーラー壊れたら普通に死ねるなって。

ヨーロッパではリアル死人出てますよね。

ある程度暑さ慣れというか鍛えて?おこう的な意味もあったんですけど、吐き気して若干軽度の熱中症入ってたかも。

今日37℃くらいあったんですけど、体温より高いよね。

夜は二人なんでクーラーつけたんで今は元気ですけど。

二人でクーラーだと半額ってイメージで。

なんか部屋に1人でクーラーって贅沢な感じしない?

単に私が貧乏性なだけかしら...

基本的に頭悪いんで真似しないで下さいね。

なんか勝ちたくなるよね?やっぱ男として(ナニが)

会話の全てがパワハラだった理不尽の極みの昭和社会を生き抜いてきた私がですよ?

暑さごときに負けるわけにはいかんやろっていう(謎)

⑥ 眠くなくなっちゃって

下痢で疲れはてて、19:30~20:00頃意識不明だったんですけど、それで体力回復しちゃって目もさえちゃって。

部屋はもうクマが爆睡中で真っ暗だし、台所はクーラーないしでこまっちんぐマチ子先生って感じ。

古いな...ネタが古いよ...

ってかこまっちんぐじゃなくてまいっちんぐのような気もするよね。

でもさ、どうでもいいよねどっちにしても(遠い目)

⑦ 熱中症と食中毒、真面目に注意やで!!

結構ヤバい暑さだし本当に。

後食中毒ね。

ほんと気をつけてねみんなも。

私と同じことするとヤバいかもなんで。

冷蔵庫に入れて忘れてたバナナ🍌がなんとなくヤバそうな黒ずみ具合と柔らかさだったんだけど、1本33.3円払ってるわけだから(細けぇぇぇ)捨てたくなくて食いましたけどね。

まぁ生きてるけども。ってか完熟って感じで超ウマかったけども。

⑧ オスは負けず嫌いな性質なのだろうか?

男って死ぬほどどうでもいい所で無駄に張り合ったりするじゃない?

いや!お前に出来てオレサマに出来ないわけがないっ!

みたいなやつ...

ほんと子供だよねオスって。

あーやだやだ。

人生、物事、なんでも勝ち負けじゃない

大抵は『失格』なんだよ。

太宰治も言ってるよね。

F1でいう所のDSQ(Disqualified)

勝ち負けよりもデカいもの。

失格だろうがなんだろうが譲れないものってあるよね男の人生って。矜持とかね。

⑧ でもDNQ

DQN(どきゅん)じゃないで!

DNQ(Did Not Qualify➡️予選落ち)ね。

とはいえどきゅんは人生予選落ちだしあながち間違ってないというか仲間みたいなもんか...スペルも似てるし。

ドラクエ(DQ)みたいやな...偉大なるドラクエと一緒にすんなよ...

失格と予選落ちが大半の悲しき男の人生よ。

雑に散って天晴れ!って感じ。

END 無名と無銘

本当に価値のあるものには値段などつくはずもない。

何故なら無銘の評価を識者は恐れる。

目利きが狂えば、あるいは正しかろうと、それが社会的に認められなければ自分の居場所がなくなる。

そんなリスクは誰だって負いたくないものだ。

だから本物にはいつだって名前がない。

名前や値段がつくのは『誰かがそうしたいから

人生予選落ちの無名

骨董屋の二束三文の無銘

そんな宝探しを楽しむ余生もまた一興。

 

ホナまたの♪