生存コスト戦略 添加物注意

雪のひどい時にジャンクフードに頼ってたら顔に吹き出物(若年者だとニキビと呼ぶらしいが意味合い的には同じものらしい)が私と相方同時期に顔にでまして。
総合的に考えて原因はジャンクフードだと思う
昔から私は基本家メシですが、人生で吹き出物とかほとんど経験ないですし、相方も私と暮らし始めてから、私が市販の生鮮食品で料理して出来たことないので。
ジャンクフードに頼ったのは降雪時の短期のことなので(ある意味体がジャンク慣れしてないのもあるかもしれない)二人とも1日でなおりましたが、保存料とか発色剤とか本来不要ではあるものの、見た目や日持ちさせるためのものが入っているので、やっぱりそういったものに体が拒否反応起こすのかなと。
月3~4食べる持ち帰りバイキング弁当も味は濃いですが、吹き出物は出来たことないので、店内で調理してその日売り切りなので添加物は少なめなのかなと。
面倒でも新鮮な食材&家メシ基本で
ざく切りキャベツは不本意ですが、キャベツ半玉298円とか狂った値段だったので、焼そば一回分のことなので諦めて妥協で。
他は普段からの野菜達です♪
本日は値段が落ち着いていたので色々買ってきました。

肉は国産派で
海外のものは安いですし、見た目もキレイなんですが、何度かトライして見た結果単純に口に合わなかったので、国産に戻りました。
※色々ややこしい時代なので、販売加工業者さんの住所や電話番号欄は塗り潰してます。
肉の種類があると、料理もその日の気分リクエストに対応出来るので楽だなと(単純にメンドクサイともいう)
多少の期間は冷凍保存で大丈夫なので(食中毒は今まで一度も無し)

備え的に冷食も
我が家では冷凍食品の扱いはどちらかというと仕事休みの日の昼飯とか特にアテがない時食べる用にストックしてます。
今の冷凍食品は昭和時代と比べると驚くほどウマくなって、たまに濃いもの食べたくなったらこれで十分な感じで(年なんで...)
ちと以下レビュー
肉焼売ウマかったんで何度かリピート中&小籠包は今回初挑戦で。
餃子も含めて大阪王将シリーズは味と値段的に私はアリ。
パリッと朝食ソーセージは味はまぁそこそこ。今回焼きそば用に。
相方がシャウエッセンの味が落ちたと嘆いていて、今はコスパ的にコレですが、物価高で近年ソーセージ自体の購入頻度が落ちたかも、、
汁なし肉うどんはまぁ普通...
汁無しの時点で原価浮かしてんだからよほど安いかうまくないと二度目はない(⬅️今回二度目で198円が138円になってたので買いましたが198円なら買ってないです)
汁無し担々麺は今回初挑戦。
肝心の汁無しの分際で348円税抜とかナメた値段なので、相当に相当でなければ当然死ぬほど辛口レビューになりますし、二度目はない(また食べたらレビューします)
豚骨醤油ラーメンはデザイン負けしますが見た目より味は普通...
カップ麺に飽きたらたまにはプチ贅沢にいいかなくらいな感じ。
ちなみにこのラーメンシリーズは豚骨以外に、味噌、醤油、塩とあり、四種類全種類食ってみましたが、私は塩、相方は味噌か豚骨だそうで意見分かれました。醤油は我が家では人気なかったです。
肉だんごは別に...鍋用に豪華さ演出用としてたまに買う程度で。
気のせいかもしれませんがちょっと薬臭い気もする(玉ねぎかな?)

というわけで
12月~1月の水道代の請求書がきて、年末年始は贅沢して湯舟に浸かったので一体いくらなんや?とドキドキしましたが...
結果5,900円位で、普段より数百円高いだけでホッとしました。
後は暖房いれてるので電気代と鍋料理しまくってるのでガス代が怖いです...
今回生鮮類の大切さをあらためて感じました
ただウマければ安ければ楽出来ればいいってもんじゃないなと。
病気になると高くつくので、質素でも地味でも味薄くてもキチンと料理して、家族の健康守っていかないといけないなと思いました。
どうでもいいですが豚肉よりキャベツの方が高いとかマジでイカれてるからね??
野菜が贅沢品になったらいよいよ日本も末期症状かなと思います。
この先の時代、少しでも安いものをと購入しているうちに、結果今までよりも添加物摂取量が増えて、徐々に体に異常をきたして死ぬ時代が近づいているのかもしれない。
恐ろしいですね...
ほなまたね!